ローマングラス

1800〜2000年前、ローマ帝国時代に作られたガラスが、土の中で長年眠っている間に土の成分と化学反応を起こして銀色や虹色などの輝きをまとったもの。

これは銀化現象といい、ガラスが土に埋まって数百年以上経過して初めて起こる現象。地上の空気中では変化しません。また、人為的に作り出すことができないとも言われています。

大変貴重な古代ガラスを、タイのデザイナーがアクセサリーに仕上げました。

全て1点もの。あなただけの宝物に出会えますように。